
記録に残る範囲では2016年から2024年までに13戦、平均しておよそ8.4か月に1戦のペースです。最後の試合から21か月が経っています。12勝のうち5勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。11敗の内訳は、フィニッシュ負けが0、判定負けが11です。最も評価の高い相手からの勝利は2019年の石司晃一戦で、当時の相手のレートは1634でした。
2020年の朴光哲戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2024年。試合結果を保証するものではありません。