
記録に残る範囲では2015年から2023年までに21戦、平均しておよそ4.7か月に1戦のペースです。最後の試合から41か月が経っています。18勝のうち4勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。3敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが2です。最も評価の高い相手からの勝利は2020年の中村優作戦で、当時の相手のレートは1568でした。
2018年の伊藤盛一郎戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2023年。試合結果を保証するものではありません。