
記録に残る範囲では2017年から2026年までに28戦、平均しておよそ3.9か月に1戦のペースです。21勝のうち12勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが6です。最も評価の高い相手からの勝利は2026年のアリベク・ガジャマトフ戦で、当時の相手のレートは1674でした。
2021年の杉山廣平戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2019年の鮎田直人戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。ここ4戦の評価はほぼ横ばいです。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。