記録に残る範囲では2004年から2012年までに27戦、平均しておよそ3.6か月に1戦のペースです。最後の試合から174か月が経っています。18勝のうち12勝がフィニッシュで、うち12勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが6です。最も高かったのは2005年の1716で、現在は1407です。最も評価の高い相手からの勝利は2006年の中尾受太郎戦で、当時の相手のレートは1709でした。
2012年の白井祐矢戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2005年のJose Landi-Jons戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2012年。試合結果を保証するものではありません。