
記録に残る範囲では2006年から2025年までに32戦、平均しておよそ7.2か月に1戦のペースです。最後の試合から17か月が経っています。20勝のうち12勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。10敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが7です。最も高かったのは2016年の1926で、現在は1759です。最も評価の高い相手からの勝利は2014年の中井りん戦で、当時の相手のレートは1900でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2011年のマルース・クーネン戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、4勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2016年のラケル・ペニントン戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2025年。試合結果を保証するものではありません。