
記録に残る範囲では2014年から2025年までに14戦、平均しておよそ10.4か月に1戦のペースです。10勝のうち8勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。3敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが1です。最も評価の高い相手からの勝利は2023年のジョン・リネカー戦で、当時の相手のレートは2038でした。
2021年の佐藤将光戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2025年のEnkh-Orgil Baatarkhuu戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。ここ4戦の評価は上向きです。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2025年。試合結果を保証するものではありません。