記録に残る範囲では2007年から2022年までに31戦、平均しておよそ5.9か月に1戦のペースです。最後の試合から55か月が経っています。16勝のうち7勝がフィニッシュで、うち5勝は第1ラウンドで決めています。13敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが9です。最も高かったのは2015年の1442で、現在は1294です。最も評価の高い相手からの勝利は2009年の佐藤将光戦で、当時の相手のレートは1427でした。
当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2012年のKōji Yoshida戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2022年。試合結果を保証するものではありません。