
記録に残る範囲では2012年から2024年までに31戦、平均しておよそ4.9か月に1戦のペースです。最後の試合から23か月が経っています。19勝のうち11勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。12敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが6です。最も高かったのは2016年の1439で、現在は1318です。最も評価の高い相手からの勝利は2012年の西勇樹戦で、当時の相手のレートは800でした。
評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2017年の中村晃司戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2024年。試合結果を保証するものではありません。