
記録に残る範囲では2012年から2026年までに31戦、平均しておよそ5.5か月に1戦のペースです。15勝のうち10勝がフィニッシュで、うち9勝は第1ラウンドで決めています。16敗の内訳は、フィニッシュ負けが10、判定負けが6です。最も評価の高い相手からの勝利は2023年の水野竜也戦で、当時の相手のレートは1622でした。
評価が自分を上回る相手との試合で、4回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2026年の貴賢神戦です。評価は直近4戦でほとんど動いていません。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。