
記録に残る範囲では2013年から2026年までに13戦、平均しておよそ12.8か月に1戦のペースです。10勝のうち10勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。2敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが1です。最も評価の高い相手からの勝利は2026年の青井人戦で、当時の相手のレートは1673でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2025年の中原由貴戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。直近4戦で評価は上がっています。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。