
記録に残る範囲では2008年から2024年までに15戦、平均しておよそ13.1か月に1戦のペースです。最後の試合から30か月が経っています。10勝のうち5勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。5敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが3です。最も評価の高い相手からの勝利は2019年のアスペン・ラッド戦で、当時の相手のレートは1908でした。
2015年のラリッサ・パシェコ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、5度破っています。2024年のノルマ・ドゥモン戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2024年。試合結果を保証するものではありません。