
記録に残る範囲では2009年から2018年までに19戦、平均しておよそ6.2か月に1戦のペースです。最後の試合から98か月が経っています。12勝のうち4勝がフィニッシュで、うち1勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが2です。最後は4連敗で終わっています。最も高かったのは2015年の1787で、現在は1513です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のティト・オーティズ戦で、当時の相手のレートは1913でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2011年のDerrick Krantz戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、3勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2014年のAlex Garcia戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。