
記録に残る範囲では2010年から2014年までに10戦、平均しておよそ5.5か月に1戦のペースです。最後の試合から145か月が経っています。8勝のうち7勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。2敗の内訳は、フィニッシュ負けが0、判定負けが2です。最も高かったのは2014年の1761で、現在は1600です。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のJeremy Kimball戦で、当時の相手のレートは1652でした。
2012年のLouis Taylor戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。2014年のDan Cramer戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2014年。試合結果を保証するものではありません。