
記録に残る範囲では2010年から2026年までに16戦、平均しておよそ12.4か月に1戦のペースです。9勝のうち2勝がフィニッシュです。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが5です。最も高かったのは2017年の1937で、現在は1518です。最も評価の高い相手からの勝利は2022年のイリマ=レイ・マクファーレン戦で、当時の相手のレートは1851でした。
当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2017年のフェリス・ヘリッグ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。ここ4戦の評価は上向きです。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。