
記録に残る範囲では2011年から2023年までに21戦、平均しておよそ7.1か月に1戦のペースです。最後の試合から39か月が経っています。16勝のうち3勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。5敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが0です。最も評価の高い相手からの勝利は2017年のVyacheslav Vasilevsky戦で、当時の相手のレートは1972でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2015年のSergey Khandozhko戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、4勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2022年のホアキン・バックリー戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2023年。試合結果を保証するものではありません。