
記録に残る範囲では2008年から2018年までに25戦、平均しておよそ5.2か月に1戦のペースです。最後の試合から96か月が経っています。18勝のうち11勝がフィニッシュで、うち8勝は第1ラウンドで決めています。5敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが4です。最も評価の高い相手からの勝利は2014年のパウロ・チアゴ戦で、当時の相手のレートは1858でした。
評価が自分を上回る相手との試合で、2回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2014年のニール・マグニー戦です。評価は最後の4戦で伸びていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。