
記録に残る範囲では2004年から2016年までに28戦、平均しておよそ5.4か月に1戦のペースです。最後の試合から121か月が経っています。18勝のうち9勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。10敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが7です。最も高かったのは2008年の1660で、現在は1474です。最も評価の高い相手からの勝利は2008年の横田一則戦で、当時の相手のレートは1633でした。
2007年の中尾受太郎戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2010年のDaisuke Hanazawa戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2016年。試合結果を保証するものではありません。