
記録に残る範囲では2010年から2020年までに19戦、平均しておよそ6.5か月に1戦のペースです。最後の試合から74か月が経っています。12勝のうち5勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが3です。最も高かったのは2019年の1676で、現在は1536です。最も評価の高い相手からの勝利は2015年のユーリ・アルカンタラ戦で、当時の相手のレートは1967でした。
当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2017年のAugusto Mendes戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2020年。試合結果を保証するものではありません。