
記録に残る範囲では2009年から2018年までに26戦、平均しておよそ4.2か月に1戦のペースです。最後の試合から97か月が経っています。19勝のうち11勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが4です。最も評価の高い相手からの勝利は2018年のウィルソン・ヘイス戦で、当時の相手のレートは1881でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2017年のMagomed Bibulatov戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、3勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2016年のマテウス・ニコラウ戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。