
記録に残る範囲では2003年から2011年までに38戦、平均しておよそ2.6か月に1戦のペースです。最後の試合から178か月が経っています。26勝のうち21勝がフィニッシュで、うち15勝は第1ラウンドで決めています。12敗の内訳は、フィニッシュ負けが7、判定負けが5です。最も高かったのは2011年の1798で、現在は1578です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のステファン・ボナー戦で、当時の相手のレートは1767でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2006年のDevin Cole戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、4勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2011年のゴラン・レルジッチ戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2011年。試合結果を保証するものではありません。