記録に残る範囲では1991年から2002年までに12戦、平均しておよそ12.2か月に1戦のペースです。最後の試合から286か月が経っています。9勝のうち7勝がフィニッシュで、うち5勝は第1ラウンドで決めています。3敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが2です。最も高かったのは1998年の1640で、現在は1373です。最も評価の高い相手からの勝利は1997年のJohil de Oliveira戦で、当時の相手のレートは1784でした。
評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは1998年のAkira Shoji戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2002年。試合結果を保証するものではありません。