
記録に残る範囲では2013年から2019年までに10戦、平均しておよそ7.0か月に1戦のペースです。最後の試合から92か月が経っています。8勝のうち4勝がフィニッシュで、うち2勝は第1ラウンドで決めています。2敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが1です。最も評価の高い相手からの勝利は2018年のニック・レンツ戦で、当時の相手のレートは1927でした。
2017年のランド・バンナータ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。