
記録に残る範囲では2015年から2021年までに14戦、平均しておよそ6.1か月に1戦のペースです。最後の試合から58か月が経っています。7勝のうち3勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが6です。最も評価の高い相手からの勝利は2020年のJulia Avila戦で、当時の相手のレートは1710でした。
2018年のロクサン・モダフェリ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2021年のMelissa Gatto戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2021年。試合結果を保証するものではありません。