
記録に残る範囲では2010年から2017年までに20戦、平均しておよそ4.7か月に1戦のペースです。最後の試合から109か月が経っています。17勝のうち16勝がフィニッシュで、うち14勝は第1ラウンドで決めています。4敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが1です。2013年から11連勝を記録しました。最も評価の高い相手からの勝利は2017年のBojan Mihajlović戦で、当時の相手のレートは1494でした。
2012年のGadzhimurad Antigulov戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2017年。試合結果を保証するものではありません。