
記録に残る範囲では2016年から2026年までに26戦、平均しておよそ5.0か月に1戦のペースです。17勝のうち12勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが7です。最も評価の高い相手からの勝利は2026年のアマンダ・レモス戦で、当時の相手のレートは1968でした。
2020年のコートニー・ケイシー戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、5度破っています。2023年のタバサ・リッチ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。ここ4戦の評価は上向きです。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。