
記録に残る範囲では2007年から2023年までに35戦、平均しておよそ5.9か月に1戦のペースです。最後の試合から36か月が経っています。26勝のうち7勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが5です。最も評価の高い相手からの勝利は2019年の浜崎朱加戦で、当時の相手のレートは1981でした。
評価が自分を上回る相手との試合で、2回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2016年のベック・ローリングス戦です。評価は最後の4戦で伸びていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2023年。試合結果を保証するものではありません。