
記録に残る範囲では2009年から2018年までに17戦、平均しておよそ6.9か月に1戦のペースです。最後の試合から100か月が経っています。11勝のうち10勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが4です。最も高かったのは2017年の1720で、現在は1596です。最も評価の高い相手からの勝利は2017年のScott Askham戦で、当時の相手のレートは1782でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2013年のMichael Kuiper戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2012年のロバート・ウィテカー戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。