
記録に残る範囲では1996年から2012年までに35戦、平均しておよそ5.8か月に1戦のペースです。最後の試合から171か月が経っています。21勝のうち20勝がフィニッシュで、うち18勝は第1ラウンドで決めています。13敗の内訳は、フィニッシュ負けが9、判定負けが4です。最も高かったのは2002年の1672で、現在は1378です。最も評価の高い相手からの勝利は2003年の光岡映二戦で、当時の相手のレートは1568でした。
評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2004年の高瀬大樹戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2012年。試合結果を保証するものではありません。