
記録に残る範囲では2009年から2016年までに14戦、平均しておよそ6.6か月に1戦のペースです。最後の試合から122か月が経っています。10勝のうち9勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。5敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが3です。最も高かったのは2011年の1857で、現在は1529です。最も評価の高い相手からの勝利は2011年のBrent Weedman戦で、当時の相手のレートは1751でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2010年の吉田善行戦です。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2016年のEddie Gordon戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2016年。試合結果を保証するものではありません。