
記録に残る範囲では2007年から2019年までに29戦、平均しておよそ5.2か月に1戦のペースです。最後の試合から82か月が経っています。22勝のうち13勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが1です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2017年の2111で、現在は1877です。最も評価の高い相手からの勝利は2017年のクリストフ・ヨトゥコ戦で、当時の相手のレートは2028でした。
2010年のTomasz Drwal戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、5度破っています。2018年のジャレッド・キャノニア戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。