
記録に残る範囲では2014年から2024年までに31戦、平均しておよそ4.1か月に1戦のペースです。最後の試合から22か月が経っています。22勝のうち18勝がフィニッシュで、うち13勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが4です。最も評価の高い相手からの勝利は2024年のRicky Glenn戦で、当時の相手のレートは1789でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2014年の菊田早苗戦です。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2023年のKevin Jousset戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2024年。試合結果を保証するものではありません。