
記録に残る範囲では1999年から2013年までに23戦、平均しておよそ7.7か月に1戦のペースです。最後の試合から155か月が経っています。14勝のうち10勝がフィニッシュで、うち5勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが4です。最も高かったのは2005年の1735で、現在は1385です。最も評価の高い相手からの勝利は2005年のジョー・リッグス戦で、当時の相手のレートは1794でした。
2002年のアンドレイ・シモノフ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2003年のRene Rooze戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2013年。試合結果を保証するものではありません。