
記録に残る範囲では2008年から2017年までに16戦、平均しておよそ6.9か月に1戦のペースです。最後の試合から113か月が経っています。11勝のうち7勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。5敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが1です。最も高かったのは2015年の1658で、現在は1524です。最も評価の高い相手からの勝利は2014年のJustin Salas戦で、当時の相手のレートは1635でした。
2014年のクリスチャーノ・マルセロ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2012年のラムジー・ニジェム戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2017年。試合結果を保証するものではありません。