
記録に残る範囲では1996年から2005年までに13戦、平均しておよそ8.4か月に1戦のペースです。最後の試合から259か月が経っています。7勝のうち5勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。2敗の内訳は、フィニッシュ負けが0、判定負けが2です。最も高かったのは2004年の1730で、現在は1516です。最も評価の高い相手からの勝利は2002年のRyan Bow戦で、当時の相手のレートは1560でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2001年のStephen Palling戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2005年。試合結果を保証するものではありません。