
記録に残る範囲では2015年から2026年までに23戦、平均しておよそ6.3か月に1戦のペースです。19勝のうち16勝がフィニッシュで、うち15勝は第1ラウンドで決めています。4敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが2です。最も評価の高い相手からの勝利は2025年の鈴木千裕戦で、当時の相手のレートは1901でした。
2023年のディエゴ・ブランダオン戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2026年の平本蓮戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。ここ4戦の評価は上向きです。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。