
記録に残る範囲では2009年から2020年までに16戦、平均しておよそ8.9か月に1戦のペースです。最後の試合から76か月が経っています。10勝のうち8勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが2です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2018年の1654で、現在は1470です。最も評価の高い相手からの勝利は2018年のJohn Phillips (lutador)戦で、当時の相手のレートは1628でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2017年のJamie Pickett戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2020年のMaki Pitolo戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2020年。試合結果を保証するものではありません。