
記録に残る範囲では1999年から2013年までに20戦、平均しておよそ9.2か月に1戦のペースです。最後の試合から155か月が経っています。15勝のうち13勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが1です。最も高かったのは2010年の1763で、現在は1474です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年の吉田善行戦で、当時の相手のレートは1786でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2008年のAnthony Lapsley戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、3回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2013年のサヴァン・ヤング戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2013年。試合結果を保証するものではありません。