
記録に残る範囲では2006年から2015年までに26戦、平均しておよそ4.5か月に1戦のペースです。最後の試合から134か月が経っています。17勝のうち9勝がフィニッシュで、うち5勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが7です。最も高かったのは2013年の1860で、現在は1673です。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のスタニスラブ・ネドコフ戦で、当時の相手のレートは1935でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2008年のJohn Phillips戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、3勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2014年のNick Catone戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2015年。試合結果を保証するものではありません。