
記録に残る範囲では2003年から2017年までに20戦、平均しておよそ8.6か月に1戦のペースです。最後の試合から116か月が経っています。11勝のうち6勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが7です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2015年の1620で、現在は1499です。最も評価の高い相手からの勝利は2015年のYui Chul Nam戦で、当時の相手のレートは1759でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2013年のDarrell Horcher戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、2回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2009年のKyle Bradley戦です。評価は最後の4戦で伸びていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2017年。試合結果を保証するものではありません。