Richard Crunkilton
Richard Crunkilton
選手ページは日本語・英語・ポルトガル語・ロシア語のみの対応です
WEC・ライト級🌍 United States
強さ比較 6軸
フィニッシュ率79%
耐久性(被フィニッシュ耐性)91
被フィニッシュ2 回
通算試合数23
記録に残る範囲では1999年から2013年までに23戦、平均しておよそ7.7か月に1戦のペースです。最後の試合から154か月が経っています。19勝のうち15勝がフィニッシュで、うち8勝は第1ラウンドで決めています。4敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが2です。最も高かったのは2007年の1780で、現在は1470です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のCarlo Prater戦で、当時の相手のレートは1718でした。
評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2003年のエルメス・フランカ戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
勝利vs Adam Lynn
一本(リアネイキドチョーク)
2006-06-15 勝利vs James Martinez
TKO(パンチ)
2005-07-09 勝利vs Peter Kaljevic
一本(腕ひしぎ十字固め)
2005-02-18 勝利vs Luciano Oliveira
一本(腕ひしぎ十字固め)
2002-08-31 勝利vs Zviad Abuseridze
一本(三角絞め)
2001-03-17 勝利vs Leonard Speights
KO(パンチ)
2000-12-16 勝利vs Scott Johnson
一本(膝十字固め)
2000-08-26 勝利vs Robert Irizarry
判定(3-0)
2000-08-26
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2013年。試合結果を保証するものではありません。