
記録に残る範囲では2007年から2018年までに29戦、平均しておよそ4.9か月に1戦のペースです。最後の試合から99か月が経っています。19勝のうち15勝がフィニッシュで、うち8勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが3です。最も高かったのは2014年の1766で、現在は1502です。最も評価の高い相手からの勝利は2014年のホニー・ジェイソン戦で、当時の相手のレートは1818でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2011年の高谷裕之戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2013年のアキラ・コラサニ戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。