
記録に残る範囲では2009年から2016年までに26戦、平均しておよそ3.4か月に1戦のペースです。最後の試合から124か月が経っています。14勝のうち8勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが5です。最も高かったのは2015年の1515で、現在は1390です。最も評価の高い相手からの勝利は2015年の宇野薫戦で、当時の相手のレートは1732でした。
試合当日に自分より上と評価されていた相手には、3勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2012年の矢地祐介戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。