
記録に残る範囲では2005年から2014年までに25戦、平均しておよそ4.1か月に1戦のペースです。最後の試合から151か月が経っています。16勝のうち14勝がフィニッシュで、うち12勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが7、判定負けが2です。最も高かったのは2013年の1743で、現在は1575です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のDavid Mitchell戦で、当時の相手のレートは1880でした。
当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2007年のPete Spratt戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2014年。試合結果を保証するものではありません。