
記録に残る範囲では1998年から2009年までに17戦、平均しておよそ8.2か月に1戦のペースです。最後の試合から209か月が経っています。10勝のうち4勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが2です。最も高かったのは2004年の1509で、現在は1239です。最も評価の高い相手からの勝利は2003年のロナルド・ジューン戦で、当時の相手のレートは1585でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2008年のLuke Stewart戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、3勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2006年のパット・ヒーリー戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2009年。試合結果を保証するものではありません。