
記録に残る範囲では2004年から2012年までに16戦、平均しておよそ5.9か月に1戦のペースです。最後の試合から175か月が経っています。12勝のうち9勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。3敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが1です。最も高かったのは2011年の1834で、現在は1597です。最も評価の高い相手からの勝利は2011年のBryan Baker戦で、当時の相手のレートは1971でした。
試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2012年のBrian Rogers戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2012年。試合結果を保証するものではありません。