
記録に残る範囲では2014年から2025年までに21戦、平均しておよそ6.9か月に1戦のペースです。最後の試合から13か月が経っています。12勝のうち8勝がフィニッシュで、うち8勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが3です。直近は3連敗しています。最も高かったのは2022年の1630で、現在は1452です。最も評価の高い相手からの勝利は2019年のDJ.taiki戦で、当時の相手のレートは1620でした。
2018年の芦田崇宏戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2023年の新居すぐる戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2025年。試合結果を保証するものではありません。