
記録に残る範囲では2012年から2025年までに27戦、平均しておよそ6.2か月に1戦のペースです。最後の試合から13か月が経っています。18勝のうち7勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが5です。最も評価の高い相手からの勝利は2020年の倉本一真戦で、当時の相手のレートは1718でした。
2014年のYo Saito戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2023年の中島太一戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2025年。試合結果を保証するものではありません。