
記録に残る範囲では2011年から2026年までに53戦、平均しておよそ3.5か月に1戦のペースです。39勝のうち22勝がフィニッシュで、うち10勝は第1ラウンドで決めています。14敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが9です。最も評価の高い相手からの勝利は2025年の神龍誠戦で、当時の相手のレートは1839でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2014年の今成正和戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、4回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2021年の瀧澤謙太戦です。評価は直近4戦でほとんど動いていません。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。