
記録に残る範囲では2020年から2026年までに14戦、平均しておよそ5.1か月に1戦のペースです。8勝のうち6勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが2です。最も評価の高い相手からの勝利は2024年の牛久絢太郎戦で、当時の相手のレートは1744でした。
当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2023年の佐藤将光戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。ここ4戦の評価は下向きです。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。