
記録に残る範囲では2011年から2024年までに27戦、平均しておよそ6.3か月に1戦のペースです。最後の試合から23か月が経っています。19勝のうち12勝がフィニッシュで、うち9勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが7です。最も評価の高い相手からの勝利は2022年の杉山廣平戦で、当時の相手のレートは1522でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2016年の赤尾セイジ戦です。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2024年のヒロヤ戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2024年。試合結果を保証するものではありません。